法号 仁雄院日孝
「お寺はお年寄りが行くところ…死んでから必要なところ」そう思っているあなた。 いえいえ、お寺は生きている内にこそ、歳に関係なく必要なところです。 私は、一人でも多くの人が気軽に足を運べるような、そんなお寺を目指しています。 行事には多くの方においでいただきたい…団参には多くの方に参加していただきたい…お経を読む会で一人でも多くの方にお経を読めるようになっていただきたい…寺の広報誌「な~む」も多くの方に読んでいただきたい。 住職自らのバンド演奏で、寺でライヴコンサ-トもやっています。 浄国寺へおいで下さい。きっとあなたの心にいくつもの引き出しが増えるはずです。 悩んでいるあなた。浄国寺パワ-は悩み解決の糸口になると信じています。 元気がないあなた。浄国寺に来て住職の“元気”をお持ち帰り下さい。“元気”をあなたに!